2018年9月11日
先日蔵書の整理をしいて、大学生の頃に集めた古地図がどっさり出てきた。 こんなのあったなあ、という感慨にふけりつつ、そのうちのひとつをご紹介する。 以下は「明治三十年 神戸市図(図は旧字体)」というもので、 明治30(西暦 […]
2018年9月5日
先日買った中の一冊。 タイトル通り、2000年前のローマ帝国を旅行するためのガイドブック。 観光地のみどころ、宿の取り方、ショッピング、遠方への送金、地域の名物料理など。 一般的な旅行ガイドと同じく、巻末は「旅行中、よく […]
2018年4月6日
「下りなさい」相撲協会員、口頭でも直接指示 心臓マッサージの女性は看護師「いたたまれず、とっさに…」(2018/4/5) https://www.sankei.com/west/news/180405/wst180405 […]
2017年1月10日
朝日新聞の記事でこのようなものがあった。 勝因は「神風」ではなかった?「元寇」に新たな見方https://www.asahi.com/articles/ASK147788K14ULZU00L.html asahi.com […]
2016年12月16日
革命前のサンクトペテルブルグは「北のヴェニス」「雪のバビロン」と呼ばれ、イタリアの建築とフランスの調度によって壮大華麗に彩られていた。人々はチャイコフスキーやボロディンを聞き、ドストエフスキー、プーシキン、ゴーゴリ、ツル […]
2011年9月24日
昔観て寝落ちしたため、再度挑戦。 やはりその時々の相性があるのだろうか。 今回は眠いどころか、わくわくして観た。 1300年代のイタリア。 修道院という男だけの閉じた世界で、奇怪な連続殺人事件が起きる。 この謎を解くのが […]
2011年9月5日
第二次大戦前夜、吃音に悩む英国王ジョージ6世が自らの悩みを克服するまでを描いた実話。 演説が苦手な英国王。 そこに言語聴覚士ライオネルが寄り添う。 何年もの苦闘を経て、立ちはだかるのがヒトラー。演説の天才です。さあ、どう […]
2011年1月30日
最近、歴史ものとして書かれた漫画のレベルがもりもり高くなってきてると思いませんか。 史実と創作がわやくちゃにならないように、膨大な情報をうまく消化している作品が多いと思います。 編集者個人がよほどの好き者なのか。歴史やっ […]
2011年1月28日
■美輪明宏 ■デヴィ夫人 ■吉永小百合 ■加賀まりこ ■ピーター ■扇千景 ■麻生太郎 ■押井守 ■磯野貴理 ■鳥肌実 鳥肌さんは有名人じゃないかも……。
2011年1月24日
それぞれ、私の個人的なイメージをあらわしてそうものを選びました。 ■胡錦濤国家主席(中華人民共和国) 本当は怖いんだけれども、表面的にうまく隠してる感じ。 ■馬英九総統(台湾) 良くも悪くもアメリカンな人。 ■李明博大統 […]